北朝鮮ミサイルの種類とは?どこから発射なのか!?【8月29日】

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北朝鮮ミサイルの種類とは?どこから発射なのか!?【8月29日】

2017年8月29日に北朝鮮からミサイルが発射され、

Jアラートが鳴り響いた・・・

では、北朝鮮はどんなミサイルを発射したのか?

 

その種類とは!

またミサイルは北朝鮮のどこから発射された物なのか?

それぞれ観ていきましょう。

 

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北朝鮮ミサイルの種類とは何?

2017年8月29日に北朝鮮から発射されたミサイル。

朝の6時頃にJアラートが鳴ったが、そのミサイルは一体どんな物だったのか?

記事>>ミサイルはここを通過?(大丈夫なの!?)

 

では、北朝鮮ミサイルの種類とは何なのか?

それが結果を言うと不明です。

 

が!!
最新型の北朝鮮製ミサイルだったと言われています!

それが、【中距離弾道ミサイル「火星13」】とか。。。

 

そのミサイルは、3段式のミサイルだったようで、3つに分離するみたい・・・

なので日本の領土にミサイルの部品が落下する可能性だってある!

 

本当に迷惑な話ですね。そしてアメリカの人とくにグアムの方々はかなりの緊張感があった事でしょう・・・

アメリカ本土に届くミサイルを北朝鮮は開発しているようなので、今度はアメリカが本気になるかもしれません。

そのミサイルが>>>これ!!

 

北朝鮮ミサイルはどこから発射された?

では、今回の北朝鮮ミサイルは北海道の上空を通過したようなのですが、

ミサイルは北朝鮮のどこから発射されたのか?

 

それが・・・

順安(スナン) からの発射だったのでは?なんて言われています。

 

順安(スナン) とは、北朝鮮の首都【平壌(ピョンヤン)】近くのようですね。

日本は今回のミサイル発射を察知したのですから、アメリカはもっと早く察知して警戒をしていたでしょう。

これで戦争などにならなければいいが・・・

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北朝鮮ミサイルの脅威とは
>>北朝鮮がミサイル発射した時の日本の【迎撃確率や可能性】とは!
 

北朝鮮ミサイルはどこを狙ったのか?

では、北朝鮮のミサイルはどこを狙ったのか?

襟裳岬の東1180キロ沖にミサイルは落下したようなので、失敗もしくは実験だったのか?

 

そして、その方角へミサイルを撃ったのですから、目標はアメリカだったのか?

その方角かた考えられる目標は「アメリカの西海岸」付近だったみたい。

アメリカの時間は夕方の6時くらいだったようですから、アメリカもかなり騒いだ事でしょう。

トランプ大統領のTwitterでは、未だツイートなし・・・

 

まとめ

2017年8月29日に北朝鮮からミサイルを発射!

そして日本の北海道上空を通過して、襟裳岬1180キロの太平洋上に落下した。

そんな北朝鮮ミサイルの種類は最新型の3段式ミサイルだったようです。
どこからの発射だったのかは、首都の近くだったようだ。

 

そして狙いは何だったのか?

その先(目標)はアメリカの西海岸だったのか?

本当に何を考えているのか分からないので、日本も傍観者ではいられない・・・

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